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Here We Go Again

ボビンとGIOS"MIGNON"、たまにラーメンだったり。

鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ

らあめん 清華 1 

らあめん 清華

郊外の丘陵地にひっそりと佇むコチラw
通りに面した立地ではありますが、お店の近辺はやや見通しが良くない所為か一旦通り過ぎてしまいましたww
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プレハブ造りの店舗は看板や外装などD.I.Y感溢れる微笑ましい雰囲気w
ぱっと見喫茶店に見えなくもないですが、入口上部に掲げられた看板が唯一ラーメン屋さんであることを窺わせます。


店内もまた然りで、ミニマムな空間に工夫を凝らして10名ほどが座れるようにカウンターが設置されております。
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店舗奥は半分ほどが厨房として機能し、店主様は先客様分のオペの最中です。
セルフで給水機で水を汲んでカウンターに腰掛けておりますと、店主様はオペの合間を縫って、
コチラにお声掛けくださいましたので下記を注文です。

  
  タンメン(太麺) ¥750
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ほどなくして届きました1杯は、白濁スープに色とりどりの野菜が盛られたオーソドックスなスタイルw
丼からは芳ばしい胡麻油の香りが漂って来ますよ〜♪

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スープ:
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スープはガラが主体と思われますが、出汁感としては淡めな印象。
炒め野菜由来の塩気や胡椒の刺激は控えめな為、非常にあっさりとした口当たりでありながらも不思議と
物足りなさを感じさせない仕上がりです。


麺:
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麺は店主様の出自をご存知の方ならピンとくる、7、8mm幅の比較的均等で強めに縮れた平打ち麺。
コシのあるプリッとした啜り感やモチモチした歯ごたえは、製麺時における熟成が感じられ形状や食感は
清華軒のそれよりは、以前にいただいた麺屋 八 ha-chiでの1杯に近い印象を受けました。


ヤサイ:
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そして丼を彩る具材は、キャベツ・ニンジン・玉葱・モヤシ・白菜・ピーマン・丸木耳・豚コマ
とタンメンではお馴染みの布陣ww
先述のとおり、塩・胡椒の味付けは最小限に留められいるので素材の旨みがよりいっそう伝わってまいりますw


おしながき:               卓上:
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充実のラインナップは由緒正しき系譜の証w
 個人的には「カレーラーメン」が非常に惹かれます。。。


営業案内:
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市内の名店清華軒の二代目が経営されるコチラですが、場所柄ゆえか認知度はもうひとつなようですが、
隠れ家的な要素は十二分に備えておりますので、ラヲタのハートをガッチリ掴むこと請け合いでございますよ〜

ごちそうさまでした。

category: ◆高崎・藤岡・安中市

thread: ラーメン  -  janre: グルメ

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らぁめん廣 2 

らぁめん廣 スタッフblog


  【ランチ・メニウはじめたブ〜!】

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ふむふむ、AランチとC...って、

Bランチはないんかいっ!?

で、例の如くメニウには表記されておりませんが、「もつ煮」はランチタイム以外での提供も
可能なようでして。。。「食べる??」

と薦められるがままに・・・
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味付けは少し甘みのある、あっさり醤油味。
ニンジン、牛蒡、昆布も一緒に煮込まれて、とても柔らかwww
ご飯との相性を考えますと個人的には白味噌仕立てですと非常に嬉しゅうございます。。。


そして、「今日は中華だろ? フフッ・・・

と悪魔ようなの微笑みを浮かべながら誘導しようとするキカイダー テンスですが、

そこは加齢にヌル〜wして。。。

ネギラーメン(塩・味薄め)¥800をオーダーw m(_ _)m

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なんと、海苔が添えられるようになりましたよww
お客様のご要望に対応したとのことですが、素直に認めようとしないところがまたお茶目だわw


スープ:
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一見したところ、謎の浮遊物体は皆無に等しく先日いただいたものよりも更に大人しくなった印象。
着丼後にアブラを注いいただいたことにより、喉越しに纏わりつくような豚感は紛れもなくポンイチ・テイスト
また、かつての牛寺シ農にはまだまだ程遠いながらも彼方に感じ取れるビター感も徐々にポンイチ時代に
戻りつつあることを実感させるのであります。
うっかり、麺を撮り忘れてしまいましたが、新しい麺茹で機に慣れたと見えて以前と変わらぬ食感での提供は
嬉しいかぎりでございます。


チャーシュウ:                  めんま
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チャーシュウは心なしか幾分小・・・(ry とはいえ、いつもどおり上々の出来栄えですので偶々なのでしょう(笑)
めんまはアノ方の1杯では胡椒が塗された仕様だったと思いますが、薄味のプレーンなタイプ。。。
まだまだ試行錯誤の段階なのでありましょうか・・・?
ちなみに、あえネギに湯煎は施されず調味ダレと混ぜるのみ。
良質な葱を使用しているのでしょうか、湯煎されていないにも拘らず辛味・エグミの類は全く無く
粗めに刻まれている為か、食感がとても心地好いですね。


メニウ追加w:                  画伯ww:
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たぶん気のせいだとは思いますが、約1年のブランクを経て節操のなさに更に磨きが掛かったような。。。

いずれにせよポンイチ・ファンといたしましては、この調子で牛寺シ農に着手してもらいたいものです。。。(笑)

ごちそうさまでした。


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でもって、


またもや、太田に新店が。。。

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R354は市内だけでも『らーめん・つけめん 満帆太田店』『石焼らーめん 火山』『みなみ』『らーめん専科 おかりな』『らーめん 三河開化亭』『東楊軒』『会津喜多方らーめん尾島店』『ラーメンショップ尾島店』
『手打ちラーメン 松よし』

などが軒を連ね、なにげにラーメン・街道だったりするんですよね。

どうやら、6月上旬開店予定とのことですので皆様乞うご期待www

category:  らぁめん 廣(旧ラーメン日本一)

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載ってみたw 


先日のイベントの模様が掲載されましたw  m(_ _)m 

  


ちょこっとだけ写ってましたおww

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   Now On Sale!!

category:  BX

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らーめん専門 うしおととり 4 

らーめん専門 うしおととり


【新作登場w】


G.W 明けのおしごと初日、比較的業務も軽めでしたのでちょいと久々にお邪魔してみました。

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当初の予定では未食でもある「醤油らーめん」をいただくつもりだったんですよ。
コチラを目にするまでは。。。

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というわけで、注文可能かどうかお伺いを立てますと提供可能との事w
よって迷わず注文で御座います。。。

なお、のちほど確認したところ『健康菜々麺』という商品もラインナップに加えられているようですね。
ちょっとご無沙汰している間にすっかりメニウ豊富になっちゃいましたwww


汁なし坦々麺 ¥720(中盛り:平日ランチタイムの無料サービス)
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待つこと7分ほどで丼が到着です。麺量は中盛りで250gとのことですが見た目にもかなりのボリューム感が
ありますね。
トッピングはボイルされたと思しきキャベツに、赤い粉末状はパプリカ、白胡麻、細かく粉砕されたナッツ類
が振り掛けられているのが確認できます。

麺はつけ麺に使用されているものと同じ、緩めな縮れを伴う中太麺です。
やや具材が淋しいなぁと思いながら早速マゼマゼしておりますと。。。




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薄めにスライスされた豚バラ肉が大量に出現w
ひと口齧ってみますと、甘辛い味付けでソテーされた珍しい取り合わせ。また物量も相当なもので、
チャーシュウ換算にして3、4枚分はあろうかと思われます。
タレについては醤油ダレをベースにしているものと思われ、漂う風味から「ラー油」も添加されて
いるようですね。
香りのアクセントとして桜海老をタレに忍ばせるあたりもテンス様の感性が光りますよ〜。
また、メニウにも記されているとおり辛味には「四川山椒(花椒)」が爽快な辛味を演出し「ラー油」
も相乗効果的に作用して辛い物好きなお方にも満足のいく仕上がりとなっております。


店内:                      駐車場のご案内:
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中盛りとはいえ、思いの外にボリュームのある1杯でした。
個人的には、ニンニクやチーズなどのトッピングでジャンクな要素もアリかな。。。と

もしくは、お肉がご飯との相性抜群であることは間違いないので、
並盛り+ライス=坦々ブラン
がベストチョイスと思った次第でございますw


ごちそうさまでした。


category:  らーめん専門 うしおととり

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らぁめん廣 1 

らぁめん廣 スタッフblog

          【Re:Born】

突然の火災による営業休止から、およそ1年の沈黙を破って待望のフカ〜〜ツ!

思い起こせば、休業前にいただいたのは別宅入りする前夜でしたから個人的には約1年半ぶりの実食。。。

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なので、感慨も一入ですw
それはもう、「待ちわびましたよ〜」


店内は既出の記事にもあるように、小上がりがテーブル席に変わった以外は厨房内も含めて“ポンイチ時代”
とほぼ同じレイアウト。
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そして、お若い男性店員さんを従えて「キカイダー」の異名をとるテンス様が調理する姿は相も変わらずで
一安心w



  おしながき:
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「替え玉」はオープン初日の途中から追加になりましたww
ちなみに、『とんこつ』系は以前と同様、「醤油」・「味噌」・「塩」で展開しているそうですよwww
書いてないけど。。。(笑)


  ラーメン ¥700(背脂少量入り)
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『背脂入り』をお願いしたところ、「少しでいいなら…」ということでほどなくして提供となったのが コチラw
丼右手に少量浮いているのが確認できます。
全容としては海苔・味玉が省略されている点が以前とは異なりますね。


スープ:                     背脂:
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さっそく豚クサ・レスなスープをひと啜りしてみますと、豚骨濃度は大人し目で結構な醤油ダレの味わいが先行した
チューニング。後になって知りましたが、どうやら初日は濃すぎた為調整を加えたんだとか。。。

個人的には初日の仕様でいただきたかったところですが、これはこれで“ポンイチの味”は紛れもなく健在であります。
だって、ほら。。。グソマなのにこんなに幕張メッセだものwww(笑)


麺:
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一見以前と同じ麺のように見えますが、食感はわずかに硬めでポソッとしていたように感じたのは茹で加減
による違いが故でしょうか。。。


チャーシュウ:                  めんま:
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肩ロースを使用のチャーシュウは、味付けはやや濃い目ながらも肉質感の残った高品位な仕上がり。
めんまは近年の仕様を踏襲した甘めな味付けですが、個人的には以前の胡椒の風味が効いたバージョンを復活キボンヌw


卓上:                      店内禁煙だブーw:
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右側容器「赤いの」も常時配備でございますw





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兎にも角にも、開店おめでとうございます!

今後のご発展を祈念しつつ、『ポンイチを愛する会』会員といたしましては、あの牛寺 シ農の復活を期待しておりますw


ごちそうさまでした。


category:  らぁめん 廣(旧ラーメン日本一)

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