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Here We Go Again

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中華そば 四つ葉 2 

中華そば 四つ葉twitter



まぁ、当然の流れであることは申し上げるまでもなく・・・、


      【 お か わ り く ん 】なわけだがwww


1杯目が食べきらないうちに “追加注文” をいたしますと、ちょうどいいタイミングで

高台越しに配膳でございます。



蛤そば ¥800
四つ葉12
蛤がトッピングされていっそう豪華なビジュアルは…
   またしても食う前からウンマイw としか胃炎www



  スープ:
  四つ葉13
丼から立ちのぼる香りは鶏と醤油ダレ由来によるものですが、蓮華でひと掬いして啜れば口中に鶏油の甘み

とともに蛤の旨味が纏わりつくように広がります。派手さこそありませんが、じんわりと奥行きのある旨味は

見方によっては「四つ葉そば」以上のインパクトがあると言ってもいいかも知れません。

また醤油ダレはカウンターの高台に「生醤油」「一番搾り」の醤油の瓶がディスプレイされていたことから、

四つ葉そば蛤そばとで使い分けているものと思われます。 

さすがにどっちがどっちかまでは判別できませんが。。。m(_ _”m)ペコリw



  麺:
  四つ葉14
麺はさきほどの「四つ葉そば」と共通でして、いわずもがなの相性の良さを呈します。



  蛤:※ピンぼけスマソw
  四つ葉15
プリプリの歯応えが美味しい蛤は4、5個ほど搭載されていたでしょうか。。。

他の具材は「四つ葉そば」と共通ですので、写真は割愛しますがいずれも出来映えは高品位www

ちなみに、ロース・チャは1杯目とは対照的に熱を通し気味にしていただいみましたがコチラもまたヨロシw



    卓上:
    四つ葉16
中央の壷は韮キムチが入っているようです。 ご飯もののお供にイイカモネwww




      CAUTION!!
      四つ葉11
      だそうです。。。





    四つ葉10


…いやはやわざわざ都内まで出向くまでもなくこれほど高水準な1杯(否、2杯かw)がいただけるとは。。。

プチ・遠征してきた甲斐があったってもんです。^^

1杯目も2杯目のいずれもすでに完成の域に達しているほどの出来映えでありましたが、今後の進化にも

十分期待ができるだけにいつまでも注目していたいですね。

また、伺います♪


ごちそうさまでした。

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category:  中華そば 四つ葉

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中華そば 四つ葉 1 

中華そば 四つ葉twitter



開店してまだ1週間も経たないというのに、早くも注目度急上昇中のコチラw

おそらくこの週末は相当な混雑ぶりが予想されましたので、めったにやらない終業後のプチ遠征を敢行

したのであります。
四つ葉1
到着したのは夕食時のコアな時間帯。 テーブル席とカウンター席からなる店内は比較的コンパクトなつくりで

お寿司やさんが併設されていることもあってか、白を基調とした内装は上品な和食店を思わせる雰囲気です。

厨房では店主様が調理に勤しむ傍ら、ご両親と思しき方に厨房を行き来するお若い男性による4名態勢。



      四つ葉2
この日のお昼に行かれたこの方によれば昼の部もなかなかご盛況のご様子と聞き及んでおりましたので、

提供杯数に限りがあるとされる「蛤そば」がまだあるかどうかを店員さんに尋ねますと

運良く「蛤そば」は残っているとのこと。。。ほっと胸を撫でおろして、まずはコチラからwww^^



四つ葉そば ¥700
  四つ葉3
褐色のスープに三つ葉の緑が色鮮やかに映える、
   まさに食う前からウンマイwのお手本のようなビジュアル!!



  スープ:
  四つ葉4
早速ひと啜りしますと地鶏のやんわりとした旨味を鶏油が増幅させているといった印象。

そんな上品な出汁に合わせる醤油ダレはキリリとしたシャープさの中にもじんわりと来る甘みを携えた

今までに味わったことのないテイスト。

2度3度いただくごとにその魅力に惹き込まれていくような魔力を秘めているようでもあります。



麺:
四つ葉9四つ葉8
細ストレート麺は低加水寄りの仕様。

やや硬めに茹でられたそれは、適度にまろやかなスープを持ち上げ歯切れの良い食感も絶妙ともいえる

相性の良さを魅せてくれるのであります。
 


  お肉1号:
  四つ葉6
肩ロース使用と思しきチャーシューは低温調理によるもの。

せっかくですのであまり熱が入らないうちにいただきますと、やや筋っぽさはありますが噛むほどに素材本来の

旨味が滲み出す上質な味わいが楽しめます。



  お肉2号:
  四つ葉5
鶏ムネ肉も同様に低温調理が施され、しっとりとした食感に臭みの一切ない出来映えは素晴らしいの一言www



  穂先めんま:
  四つ葉7
穂先めんまは素材本来の旨味を活かして味入れはごく最小限にとどめられ、シャクっとした食感も軽快そのもの。

多めにトッピングされた三つ葉は個人的にはあまり得意なアイテムではございませんが、さほど邪魔に感じ

られることもなく清涼感のみが効果的に作用しておりました。



とここで本来なら、一心不乱に平らげて「ごちそうさまw」となるところですが1杯で帰るにはあまりにも

勿体なさすぎる訳でして。。。



てことで、ひとまずは

ごちそうさまでした。

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