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Here We Go Again

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らぁめん 廣 7 

らぁめん 廣



ちょいと出遅れ気味の感は否めませんが、濃い〜のを求めて。。。

廣1
砂利敷きの駐車場に降り立ちますと、鼻孔をくすぐる濡れ犬臭。。。
かつてあった店舗の歩道橋脇の駐車場が脳裏に浮かんで思わず目頭が熱くなりましたよ〜(ウソディw)



早速入店いたしますと、先客はおらずキカイダーマスターは仕込みに勤しんでおられる最中w
廣2廣3
どうやら “濃い〜の” も絶賛提供中のご様子であります。



バラチャーシューメン・塩 ¥800(濃いスープ/背脂入り)
廣4
ほどなくして届いた1杯は、「醤油」はたまた「みそ」かと見違えるかのようなスープの色目。。。
ですが、後味残りのスッキリ感は紛れもなく「塩」なのであります。
濃い目な仕様のスープは“ポンイチ時代”には及ばずながらも当時のお味を知る者にも満足のいく出来映え。
唯一の心残りは、髄粉が少なめであったが故に幾分ライトさが助長されていたようにも感じられましたが
あくまで許容の範囲内ということで。。。^^



そして、思いの外に空腹でしたので、ついつい誘惑に負けてしまいました。

    小ライス ¥50
    廣5
    安いよ ライヌ 安いよ



    しかも、分厚いチャーシューが2枚も奢られるとあっては・・・、
    廣6
    乗せずにはいられないわけで。。。^^ 



    当然こうもなりますが、何か?www
    廣7
そういえば、「バラチャーシューメン」ってたしか期間限定だった気がしますが、いったい何時まで提供なんですかね?www
恐らくは“濃い〜の”ともども、マスターの気分次第で・・・なんてことも考えられますので未食な方は
お早めにドゾwww

ごちそうさまでした。

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category:  らぁめん 廣(旧ラーメン日本一)

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らぁめん 廣 6 

らぁめん 廣


気付けば2ヶ月も当番をサボっておりました。。。(汗)

①
夜の部開店間もない店内に先客はおらず、厨房ではマスターがチャーシューの仕込みに精を出しておられます。



        
        ②
        お目当てはとうぜん・・・、上の方ですが何か?www



ピンぼけスマソ
④③
壁の貼り紙を確認して。。。


  バラチャーシューメン・塩 ¥700(濃いスープ/背脂入り)
  ⑦
作製過程で、バラチャーシューの脂が燃えてもうもうと立ち籠める煙に少々ビビりましたが。。。
まるで平静を装うかのように淡々とオペは執り行われ(笑)

・・・やがて到着ww


スープ&背脂:
⑬⑪
目を背けないで下さい!!
“濃いスープ”仕様は、ポンイチ時代の絶頂期には及びませんがその片鱗を窺わせるには十分な豚感を
称えておりますww


  麺:
  ⑩
  いつもの麺



バラ・チャ1号:                バラ・チャ2号:
⑧⑨
デカっ!!                しかも厚っ!!



  具材:
  ⑫
「バラチャーシューメン」の場合、めんまが省略されますので少量のキャベツが箸休め的な存在と申せばよろしいでしょうか。 また、ワカメも搭載されますが特筆はございませんw



赤いの:
⑭⑮
辛味は見た目よりは至って穏やかですw



  終盤スープに重みを感じると思ったら。。。
  ⑯
  “沈殿物”ニヤリw



  マスター曰く、
  ⑥
メディア効果も手伝ってか、すこぶる人気なんだとかww


ごちそうさまでした。

category:  らぁめん 廣(旧ラーメン日本一)

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らぁめん 廣 5 

らぁめん廣 スタッフblog


仕事帰りにお邪魔してみましたw

  DSC_0003_convert_20120922212128.jpg
夜の部開始間もない時間帯ですが、赤い看板や暖簾がライトアップされていないのはご近所への配慮?
あるいはエコ? はたまた、虫対策?

残念ながら、真相は定かではありません。。。



それでも、煌々と明かりの灯る店内と・・・  
  DSC_0001_convert_20120922212027.jpg
  コチラが確認出来れば、案ずるには及ばずでございます。


若きパダワンのblogによりますと、またもや新たなメニウが加わったようですw
  DSC_0002_convert_20120922212050.jpg




トンコツの、
  DSC_0005_convert_20120922212255.jpg
濃い〜のも非常に捨て難いですが。。。



  とり白湯のとりシオラーメン(シソ/ネギ入り) ¥800、
  味つけ玉子 ¥20

  DSC_0006_convert_20120922212350.jpg



スープ:                    麺:
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「とり白湯」と銘打つあたりにアチラの『改』を連想いたしますが、粘土 粘度はいたって軽めなサラリン系w
とはいえ、鶏の旨味を余すところなく引き出されているあたりはやはり “ポンイチ・クオリティ”
わかり易く申せば、『ラーメン日本一』時代の【鶏ベース】にイメージが近いと言ったところでしょうか。
なお、麺はいつものモッチリ・プリッとな中太麺を使用であります。


チャーシュー:                 めんま:
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肩ロースを使用のチャーシューは、良質な肉質に程よい味入れがウンマイ一品w
いっぽうでは、かつてのバラチャの復活もキボンヌだったりもしますがwww  ^^:



ワカメ:                    味つけ玉子:
DSC_0013_convert_20120922212847.jpgDSC_0015_convert_20120922212916.jpg
他に具材として、トッピングされたネギは軽く胡麻油と和えられおります。 
また、大葉は独特の風味がアクセントとなり得ると同時に好みも分かれそうなところでありましょうか。。。



  謎の沈殿物:
  DSC_0016_convert_20120922212943.jpg
  鶏由来のものだと思いますw


ところで、コレも『濃いスープ』って出来るんですかね??

誰か聞いてみてwww


ごちそうさまでした。

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らぁめん 廣 4 

らぁめん廣 スタッフblog


1ヶ月以上ブランクが空いてしまいましたが、今宵も当番にやってまいりましたよw


DSC_0009_convert_20120717205709.jpg
生憎、キカイダーマスターはご不在のご様子で、お若いお兄さんが独りで切り盛りw
突然の夕立で客足が鈍ったとあって、先客はお一人様ですがお若い店員さんの一挙手一投足は堂に入ったもので
頼りなさは微塵も感じさせません。


それはそうと、

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「角煮」はどうやら、メニウ落ちした模様。。。(涙)バリバリ販売中www

その代わりといってはナンですが...




こんなのハケンwww

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だそうです。(・∀・)
「牛寺 シ農」と書かないあたりがなんともあのマスターらしいとも言えますが、
とりあえず、逝かない手はないでしょう。。。



  ネギラーメン ¥800(濃いスープ)
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ほどなくして届きました1杯は、色目も濃いwww



スープ:                    麺:
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スープは見た目に違わず幾分醤油感を強めに感じる仕上がりですが、許容の範囲内。
それ以上に「濃い目のスープ」の恩恵か、かつての“特濃”を思い起こさせるビターな後口が印象的。
しかしながら、髄の舌触りやブタクサはやや控えめである点は“特濃”と銘打たない所以でありましょうか?
いっぽうツルモチの麺は特にハイクオリティといった類いではございませんが、スープとの相性は
いわずもがなww



チャーシュウ:                 めんま:
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小ライス ¥50
① ペタペタ                     ② on the 海苔
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ちなみに、「ニンニクに辛味が和えられたアレ」は仕様変更がなされたようで、胡麻油と黒胡椒で和えられた
モノになってました。


③ 更にはネギ                 ④ 仕上げはモンブラン
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食事を終えて店を出ますと。。。

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梅雨明けを象徴するように、スコール一過の空は綺麗な夕焼けでしたw


ごちそうさまでした。

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らぁめん 廣 3 

らぁめん廣 スタッフblog

     【暖簾&幟を新調したブ~】

というわけで、本日の当番はアタクシでwww
ちなみに、昼間の当番にアノ方が来られたということは漏れなく伝え聞いてございますw

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駐車場に車を停めて降り立ちますと、これまでに感じたご近所からの畜産農家的スメルとは明らかに異なる
慣れ親しんだ香りww
店内もまた然りで、心地よい香りが充満しかつての“ポンイチ臭”が甦りつつあることを実感いたします。


  中華そば ¥600(正油)
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前回は誘導を加齢にヌルーしてしまいましたので、迷わずチョイスww


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「初めの頃よりだいぶ弄っちゃったよw フッ...」とテンス自ら仰るように、スープは鶏の存在に負けず劣らず
豚感アリアリ。先日の塩豚骨でも感じましたが、徐々にですがキカイダー本領発揮の兆し。。。
麺は撮り忘れてしまいましたが、豚骨で使用されるものを細めにした感じですので通常の麺に馴染まれて
いる方にも然程違和感なくいただけるかと思われます。


チャーシュウ:
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“ポンイチ・クォリティ”でございますww


めんま:
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甘めな味付けは控えめとなり、かつての仕様から胡椒風味を排除した感じと申せばお解り
いただけるでしょうか?
他に、海苔・ワカメも奢られますが特筆はございません。


小ライス ¥100
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多いよ ごはん 多いよ ...パクリ m(_ _)m


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...お陰で帰ってから、どんなに飲んでも酔いませんでしたwww


ごちそうさまでした。


おしながき:
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あっ、そう言えば 今後の牛寺シ農の行方と2号店進出のご提案をすっかり忘れてしまいました。。。

次の当番の方に委ねますねww(笑)

category:  らぁめん 廣(旧ラーメン日本一)

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