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Here We Go Again

爆じゅう餃子 餃点 5 

爆じゅう餃子 餃点

ひさびさの 朝 ジ ャ ッ ク w

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ガラガラッと扉を開けると、いつものように眼鏡越しに上目遣いでコチラをチラリw
ニッコリしながら、パックンに勤しんでおられますよwww

先客様もおられませんでしたので、ちょいと我が儘を言わせていただいて。。。

っていうか、真似っこだけどw(爆)


醤油らぁめん ¥750(塩用の麺に変更)、爆じゅう餃子(3個入り) ¥250、小ライス ¥0
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丼を彩るのは、バラ・ロールのチャーシュウ2枚、味玉1/2個、極太めんま3本、みず菜少々、
刻みネギ


スープ:                   麺:
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想像していた怒濤の鶏感は幾分鳴りを潜め、貝類の旨味と甲殻類の風味が目立った今までには
なかった味わい。とはいえ鶏の下支えがしっかりしているのはいうまでもなく、
まさに素材感の宝庫でございます。
細麺と塩スープの相性はいわずもがなではありますが、高級感溢れる醤油スープとの相性も中々。


パックン&小ライヌ:     
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餃子については、もはや説明の必要もないくらいにうんま(・∀・)イイw
なお、聞くところによりますと、近日オープン予定の『道の駅 おおた』にも進出するらしく、
その為の仕込みが相当大変なことになるんだとか。。。(・∀・)!
ゆくゆくは “餃子工房jack” 設立でしょうか?(笑)

朝の儀式w:               
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3種乗っけて~
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サンブランwww


  おしながき:
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思いの外にお腹が一杯になってしまい。。。

ごはんを少し残してしまいました。

ごめんよジャックw

ごちそうさまでした。

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爆じゅう餃子 餃点 4 

爆じゅう餃子 餃点

  新年明けましておめでとうございます。
  
  というわけで、新年を飾るに相応しいお店は? と考えましたところ...
  
  間違いなく混雑が予想されるアチラは諦め、コチラのスペシャルな1杯も非常に気になる
  ところですが、やはり、開店前から待ち人多しのこと。。。

  なので、そんなアタシは。。。



  ぎょうてんタンメン ¥800、
    小ライス(ランチタイム・サービス)

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  なんでもコチラ、登場以来結構な人気を博しているようでして、入れ替わりに出て行かれた
  先客4名さんも一様に「ぎょうてんタンメン」だったとか。

  ちなみにW.Bテンス様曰く、「みんな、よくこんなの食えるよね~♪」だって、

  おいおい(爆)
  

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  「タンメン」と謳うにふさわしく、具材は...
  キャベツ・モヤシ・ニラ・玉葱・木耳・豚コマと種類も豊富ww    


スープ:                   麺:
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燃えるようなカラーリングはいかにも挑戦的w 真っ赤っかぷりは以前アチラでいただいたそれには
一歩譲りますが、辛さは「辛味噌らぁめん(大辛)」の5、6倍はあるというだけのことはあり、
辛みは優にアチラを凌駕いたします。とはいいましても、素スープの濃厚な旨味と味噌ダレのコクが
が損なわれることなどはございませんので、

所謂...

アツカライタウマ~(パクリ)でございます。
いっぽう先頃仕様変更となった麺ですが、以前のものよりも主張度が増強され圧倒的な存在感を誇る
スープを前にしても一切引けをとらないモッチリとした食感を備えてなかなか(・∀・)イイ


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超激辛野菜炒めライヌ    ぎょうてんモンブラン     だれか命名して!


   ひとしきり固形物を平らげたところで、
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   粋な計らい by W.B スマソ



   【冷めても美味いお】
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   デザート効果もあって、思わず完飲しそうに・・・。^^;

   こりゃ、癖になるわ~。(食べ手を選ぶ辛さには違いないケド)
   
   ごちそうさまでした。

   そんな感じで、本年もどうかよろしくお願い申し上げます。

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爆じゅう餃子 餃点3 

爆じゅう餃子 餃点

【祝】某所B級グルメグランプリ第3位受賞w【祝】

、って地元なのに知りませんでした。。。
ちなみにアノ「なんこつ」は佳作だったそうな。。。

タンメン¥750、餃子(3ヶ)¥250
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具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、ニラ、木耳、豚コマ
といったタンメンの王道ラインナップww

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スープは鶏もさることながら、貝類の旨味もマシマシw
塩分濃度は炒め野菜の味付け程度に留められていると思われ
素スープの旨味がより一層際立つなう。
もちろん、麺はプリモチよん。

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組織票さえなければ、たぶん1位じゃね?(本人談⇒ウソ)
ちなみに、持ち帰り用に「水餃子」を購入することが多いアタクシは
手頃なサイズ故についつい食べ過ぎてしまいます。。。

で、
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塩分控えめだから、イインデスw

ごちそうさまでした。

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爆じゅう餃子 餃点 2 

 爆じゅう餃子 餃点

空いててヨカッタwww


世の中には平日でもないのに空いてるからといって、悪態をつくシト
もいらっしゃるようですね。

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幸運にも空いておりましたので、念願の「つけ麺」
をいただくには絶好のチャンスw
ていうか、はなっから狙ってましたが何か?ww

鳥魚介スープつけ麺(220㌘)\800
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13分程を要してのご提供ではありますが、同メニウで「あつもり」を
注文されたお客様と同時に調理されていたことを考えれば非常に早い
のではないでしょうか?

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提供早々から表面には膜が。。。何処からか「喰う前からウマシング~」って
声が聞こえてきそうですよ。
麺は「味噌らぁめん」で使用されるものよりもやや太目。
プリプリ、モチモチ感ともに強めな食感はつけダレに負けず劣らずの存在感
を誇ります。
スライスチャーシュウ2枚、コロチャー数切れ、モヤシ、メンマ、味玉1/2
と思いの外の具沢山はちょっと得した気分になります。

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貝類の旨味が嬉しい「スープ割り」で2度美味しい。
次回のランチタイムは、300㌘にライスもオーダー確定でww

ごちそうさまでした。

【おしながき】
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category:  爆じゅう餃子 餃点

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爆じゅう餃子 餃点 1 

昨日の強風がウソみたいな陽気でしたので、たまにはアレに乗らないと。
と言っても、ボビンではなくチャリンコの方ですが。
ただ走るだけでは面白くも何ともないのでありまして、寄り道をば。
       @爆じゅう餃子 餃点汁
爆じゅう餃子 餃点汁 しるそば(塩)\550 

旨っ! 麺に具材はみず菜、薬味ネギというまさにシンプルこの上ない1杯ではあるもののスープは動物系、節類系、魚介系のトリプルスープの模様。特にフランス産プレノアール種の丸鶏を使用し、さらに、国産鶏、トビウオ、はまぐり、わたりがに、ホタテ等を使ったもの。これらが渾然一体となり、複雑かつ繊細な味わいを醸し出している訳であります。
凄いぜっ! マスター。
珠玉の一杯をいただいた後は、めったに行かない所を散策するといたしましょう。
で、向かった先はコチラ。⇩
大光院1
『太田金山子育て呑竜』by上毛かるた。大光院でございます。
大光院2
写真撮っただけです。特にウロウロは無し。ちなみに写真の日付がおかしいのは、どっかからの使い回しではなく、デジカメの電池入れ替えの際に日付設定し忘れによるものです。
続いては、太田駅方面へ。
やはり、めったに行かない北口近辺は・・・、黄昏とります。というよりはもはや取り残されたという方があってるかな?昔の面影はほんのわずか。小汚い(スマソ)映◯館があった場所すらよくわからなくなっていました。
こんなのもありました。
太田駅東側の太田胃散
おそらく東武鉄道所有の建物でしょう。現在は使用されてないようです。
まぁ、歴史的価値ないかもしれませんが、いずれ取り壊されるであろう昭和を感じさせる
"太田胃散"みたいなもんでしょうか?

category:  爆じゅう餃子 餃点

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