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らーめん専門 うしおととり 7 

らーめん専門 うしおととりtwitter



およそ4ヶ月ぶりの訪問でございます。

いつもは日曜日に【限定】が提供されることが多かったのですが、twitterによれば有り難いことに月曜日にも

提供可能な旨が示唆されておりましたので、昼休みを利用して伺ってみました。
うしおととり10

なにやら、今回の【限定】は鶏塩らーめん”がフルモデルチェンジされるとのことですので

俄然期待度も上がります。




              おっ! あるある♪

              うしおととり1

            よって当然の如くオーダーしたのであります・・・。




【限定】鶏塩らーめん ¥680
  うしおととり2
やがて、ご主人自ら配膳くださった1杯は、

リニューアルにともない装いにも変化が見られますね。。。前回のは食べてないけどwww(笑)



  スープ:
  うしおととり3
薄らと白濁したスープはじんわりとした鶏の旨味が先行し、円やかな喉越しは豚や野菜によるものでしょうか。

魚介は然程主張が感じられませんでしたが、甲殻類のような風味もあったような気もします。。。

違っていたらゴメンナサイ m(_ _"m)

兎にも角にも、デフォとはやや趣きは異なりますがコチラらしい繊細かつ上品に仕上がったスープであります。



麺:
うしおととり7うしおととり6
ストレート細麺はデフォのものよりも更に細めなものが使用されているようです。

加水率も従来のものよりも低めに設定されているものと思われ、スープとの相性も良好です。



  チャーシュー:
  うしおととり4
ロース肉に軽い炙りが入ったチャーシューはいつもと一緒。

相変わらず、ホロヤワで美味しゅうございます。



めんま:             鶏挽肉とか:
うしおととり8うしおととり5
めんまは繊細なスープのお邪魔にならないくらいに控えめな味入れ。

癖のないお味の鶏挽肉はチャーシューとはまた違った食感が楽しめます。
   
他には、青ネギ、焦がしネギ、白髪ネギ、糸状のパプリカなどが丼を彩ります。



            そして、こうなるのは・・・、    

            うしおととり9

                 あたりまえ体操~♪


            というか、当然の成り行きですかね。^^



「潮らーめん」ほどのインパクトはないものの、界隈では希少な「鶏清湯」がいただけた

のは有り難い限り。

なお、情報によれば秋に向けて新たな画策も練られているご様子ですのでこれからも目が離せないお店で

あることは間違いないですね。



ごちそうさまでした。

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category:  らーめん専門 うしおととり

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らーめん専門 うしおととり 6 

らーめん専門 うしおととりtwitter


社用で外出のついでに、寄り道でございますwww

うしおととり-⑨
ここ数日、店主様は体調が優れなかったようですが無事営業されているご様子でなによりです♪

平日ということもあってか、特に【限定】的なメニウも見当たりませんでしたので、オープン当初以来のアレをひさびさにいただいてみることにいたしましたww



潮(しお) らーめん ¥700
うしおととり−①
先客1名様分のオペを経て、待つこと少々。
チャーシュー、めんま、みず菜、岩海苔の基本構成に変更はないようですが、以前のものと比較すると
幾分スッキリとした見た目になっているでしょうか。。。



  スープ:
  うしおととり−③
鶏出汁を屋台骨としたスープは以前と同様に魚粉が浮いてはおりますが、ザラつき・風味はほとんど気になることなく旨味への貢献に徹している模様。。。その分、貝類等の素材の輪郭もあらわとなっており、開店から約1年
を経てその進化のほどが窺えますよ〜

 

  麺:
  うしおととり−⑤
中細のストレート麺は、スルスルとした啜り心地とパツッとした歯切れの良い食感がパスタ・ライクをも
想起させ、どちらかというと『洋風』を思わせるスープとの相性も良好でございますw



チャーシュー:                 めんま:
うしおととり−④うしおととり-⑥
表面に軽く炙りが入ったチャーシューは全体を箸で持ち上げられないほどにホロホロな仕上がり。
また、炙りの香ばしさも相俟ってご飯のお供にも最適かと。。。^^
めんまは従来の『穂先めんま』を2013年からは無添加、無化調のめんまに仕様変更となったそうです。



でもって…、

平日のランチタイムなので、当然の如くwww



        ライス ¥0(平日ランチタイム・サービス)
        うしおととり−②



        チャーシューを乗っけてw
        うしおととり-⑦
このままでも十分に美味しくいただけるのですが。。。




        うしおととり-⑧
やはり、こうなってしまうのは当然の成り行きとでも言っても過言ではありませんwww



来る1月11日でオープン1周年を迎えるコチラですが、ひさびさの1杯は見事なまでに進化を遂げておりました。

店主様は非常に研究熱心とお見受けしますので、今後のご活躍にも大いに期待するところでございます。

        うしおととり-⑩


ごちそうさまでした。

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らーめん専門 うしおととり 5 

らーめん専門 うしおととり


お昼休憩の脱出が可能となりましたのでコチラへ。。。

DSC_0002_convert_20120809212522.jpg
正午ちょっと手前の店内は、先客1名様でしたが次第に席はぼちぼちと埋まりだすような状況ですw

どうやら、ランチタイムがお得だという認知度は着実に上がっているように思われますww



    【夏メニウ】
    DSC_0003_convert_20120809212602.jpg
    こんなのも提供開始となっているようですが、苦手な野菜が搭載されておりますので
    泣く泣くヌルーで…m(_ _)m


というわけで、初めての。。。



  醤油らーめん ¥690 
  DSC_0008_convert_20120809213057.jpg
オープン後から続々と新メニウが登場しておりましたのでいただく機会を逸しておりましたが、
ようやく実食でございます。


  スープ:
  DSC_0009_convert_20120809213130.jpg
鶏の旨味もさることながら豚骨のコクやまろやかさも感じますが気のせいでしょうか?
魚粉の存在も感じられるものの、然程ザラつきは気にならずかといって魚介感も損なわずという
非常にいただきやすい仕上がりとなっております。



  麺:(スマソw実際はもう少し白っぽい麺です)
  DSC_0014_convert_20120809213314.jpg
「潮らーめん」等と共通のストレート細麺は、低~中程度寄りな加水で幾分硬めな茹で加減にて、
パツンとした歯切れの良さがスープとの相性良好なのは言わずもがな。



チャーシュウ:                  めんま:
DSC_0010_convert_20120809213158.jpg DSC_0012_convert_20120809213234.jpg
ロースを使用したチャーシュウは表面が軽く炙られてほんのり香ばしく、食感や旨味も上質と判るもの。
メンマは穂先が使用され、優しい食感の中にもしっかりと繊維が感じられる仕上がり具合w
具材はほかに、海苔、みず菜・刻みネギが彩りに。。。




ライス【平日のランチタイムの無料サービス】
DSC_0007_convert_20120809212928.jpgDSC_0015_convert_20120809213353.jpg

米もウマ(・∀・)イィ


卓上:
DSC_0005_convert_20120809212852.jpg



                       営業情報:
                       DSC_0004_convert_20120809212724.jpg
                 
                       訪問予定のお方はお気を付け下さいませw



ごちそうさまでした。




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らーめん専門 うしおととり 4 

らーめん専門 うしおととり


【新作登場w】


G.W 明けのおしごと初日、比較的業務も軽めでしたのでちょいと久々にお邪魔してみました。

DSC_0001_convert_20120507210132.jpg

当初の予定では未食でもある「醤油らーめん」をいただくつもりだったんですよ。
コチラを目にするまでは。。。

  DSC_0002_convert_20120507210201.jpg
というわけで、注文可能かどうかお伺いを立てますと提供可能との事w
よって迷わず注文で御座います。。。

なお、のちほど確認したところ『健康菜々麺』という商品もラインナップに加えられているようですね。
ちょっとご無沙汰している間にすっかりメニウ豊富になっちゃいましたwww


汁なし坦々麺 ¥720(中盛り:平日ランチタイムの無料サービス)
DSC_0005_convert_20120507210414.jpg
待つこと7分ほどで丼が到着です。麺量は中盛りで250gとのことですが見た目にもかなりのボリューム感が
ありますね。
トッピングはボイルされたと思しきキャベツに、赤い粉末状はパプリカ、白胡麻、細かく粉砕されたナッツ類
が振り掛けられているのが確認できます。

麺はつけ麺に使用されているものと同じ、緩めな縮れを伴う中太麺です。
やや具材が淋しいなぁと思いながら早速マゼマゼしておりますと。。。




  DSC_0007_convert_20120507210452.jpg
薄めにスライスされた豚バラ肉が大量に出現w
ひと口齧ってみますと、甘辛い味付けでソテーされた珍しい取り合わせ。また物量も相当なもので、
チャーシュウ換算にして3、4枚分はあろうかと思われます。
タレについては醤油ダレをベースにしているものと思われ、漂う風味から「ラー油」も添加されて
いるようですね。
香りのアクセントとして桜海老をタレに忍ばせるあたりもテンス様の感性が光りますよ~。
また、メニウにも記されているとおり辛味には「四川山椒(花椒)」が爽快な辛味を演出し「ラー油」
も相乗効果的に作用して辛い物好きなお方にも満足のいく仕上がりとなっております。


店内:                      駐車場のご案内:
DSC_0003_convert_20120507210340.jpg 1336358485936_convert_20120507210048.jpg

中盛りとはいえ、思いの外にボリュームのある1杯でした。
個人的には、ニンニクやチーズなどのトッピングでジャンクな要素もアリかな。。。と

もしくは、お肉がご飯との相性抜群であることは間違いないので、
並盛り+ライス=坦々ブラン
がベストチョイスと思った次第でございますw


ごちそうさまでした。


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らーめん専門 うしおととり 3 

らーめん専門 うしおととり


このところ、業務も平穏な日々が続いておりましたので。。。

   

また来ちゃいましたw

       DSC_0012_convert_20120228222731.jpg

開店して間もない店内は先客無しでしたが、たちまち満席となってしまいましたよw
もはや人気店の仲間入りといったところでしょうか?^^
後続のお客様のなかには「限定・海老だしらーめん」を注文される方もちらほら。


       DSC_0001_convert_20120228222239.jpg

でもって、予告しておりました通り。。。

  スパイシー レッドチリつけ麺 ¥690(中盛り:無料、あつもり)
  DSC_0003_convert_20120228222305.jpg


つけダレ:          つけダレUp:         麺:
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スパイシーと謳うには然程香辛料の刺激は控えめですが、唐辛子のピリ辛とトマトの酸味がマッチ
してスタイリッシュな仕上がり。つけダレ表層のチー油もコクを生み出して重厚さも演出w
緩やかなうねりを伴った中太麺は、決して個性的ではありませんがモッチリとしてスープの持ち上げ
も上々。どちらの麺をお使いなのでしょうか? 今度行ったら聞いてみたいと思いますww


チャーシュウ:        穂先めんま:         トマト:
DSC_0007_convert_20120228222515.jpg DSC_0009_convert_20120228222609.jpg DSC_0008_convert_20120228222541.jpg
しっとりとした食感が好印象なチャーシュウ。1枚肉のほかに小さめなのも加わって物量的にも
申し分なしw
穂先メンマの優しい素材感もピリ辛なつけダレにも良く合いますよww
よくよく確認すると、トマトのほかに微塵切りの玉葱も入ってテンス様の仕事ぶりの細やかさが
忍ばれます。


        スープ割り:
        DSC_0010_convert_20120228222638.jpg
ひとしきり固形物を平らげたところで、スープ割りをお願いしますと、戻ってきた器には
みず菜が浮かび、柚子皮の清涼感に浸りながらフィニッシュ。。。

なお、ランチタイム特典のセルフごはんもいただくと更にお得感もうなぎ上りなのは重々承知
ではございますが、午後の業務に差し支えますので自主規制といたしました。。。m(_ _)m

ごちそうさまでした。


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