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ラーメンショップ 大木店 1 

ラーメンショップ 大木店

さて、この日の本命というべき至福の1杯をいただき、その余韻に浸りたいのですが。。。

そうは問屋が卸さないのが、「ラーショを愛する会を煽る会」

       こわい 理事長 こわい なう
  DSCN0268_convert_20120401095324.jpg
お昼時としては遅めな時間帯ではありましたが、先客様は3組7名ほど。
店舗はお若そうな店主様とそのお母様と思しき女性の2人態勢です。


メニウ①:                 メニウ②:
DSCN0258_convert_20120401094723.jpgDSCN0259_convert_20120401094748.jpg
「塩」・「岩のり」・「コテコテ」もラインナップされ、およそ【 北 関 東 系 】とは
思えぬメニウ構成w
もう、こうなると【 ~ 系 】とかあまり意味を為さないような気がいたしますwww


  塩ラーメン ¥550(麺硬め)
  DSCN0262_convert_20120401094852.jpg
ほどなくして、届いた1杯は広口・底浅の形状こそラーショ丼ながら、初めて見る黒色丼!!
多めにトッピングされたホウレン草からも、一見すると「家系」を意識したビジュアルでございます。


スープ:                   麺:
DSCN0263_convert_20120401095048.jpg DSCN0265_convert_20120401095140.jpg
スープは「指定なし」ですと少量の背脂が浮かびます。お昼のピークからは大分時間が経過した
所為か、豚感が控えめなのは致し方なしといったところでしょうか?
いっぽう、「硬め」指定の「ミツワフードセンター」謹製【生きている麺】は尾島店並みの
「超硬め」を再現しており軽く衝撃を受けました。


チャーシュウ:                ホウレン草:
DSCN0267_convert_20120401095253.jpg DSCN0264_convert_20120401095115.jpg
チャーシュウは部位の異なる大きめ且つ厚手のものが2枚。お味は幾分出涸らしチックでした。
ホウレン草の物量感も気前の良さを窺わせますよw
ちなみに、めんまレスである点は【 椿 系 】ライク・・・
否、【 椿 系 】インスパイアーといったほうがよろしいでしょうか?(笑)


卓上:
DSCN0260_convert_20120401094823.jpg

麺の茹で加減、多めなホウレン草、チャーシュウ2種類使用など近隣のラーショにはないアプローチを
見せるコチラw 中途半端な時間の訪問であっただけに、開店直後のスープが非常に気になりますww

あっ、そういえば 賛助委員の方は活動がお留守だったようですが、

どこか具合でも悪かったのでしょうか? などと、煽ってみるwww


ごちそうさまでした。


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category: ◆茨城県

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