Admin New entry Up load All archives

Here We Go Again

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

CM: -- TB: --   

麺や 蒼 AOI 1 

麺や 蒼 AOI 店舗blog

さて、コンビニでの作戦会議を経て一路つくば市へと向かいます。

途中、アチラの繁盛振り(煽りも含む)に後ろ髪を引かれ、コチラの行列にはちょっぴりソソられつつ。。。

ようやくつくば市に辿り着きました。しかし13時を回った目的のお店の前は外待ち発生中!!

あいにく駐車場も空きが無かったため空きができるまで少し待つことにいたしましたが、駐車場はおろか

一向に行列も進む様子が見られませんw さすがは県下でも屈指の人気店ですね~。

どうやら時間内にありつけるか怪しくなって来ましたよ~。

DSCN0305_convert_20120424180330.jpg

というわけで、止むなく作戦変更ww コチラも候補に挙がっていたお店のひとつです。
少々遅めな時間でしたが、いざ入店いたしますと空席待ちの中々な人気振り。


ラーメン ¥750
DSCN0308_convert_20120424180650.jpg

やがて重厚そうな丼にて届けられた1杯は、中身もなかなか豪華そうですよw


スープ:                     麺:
DSCN0315_convert_20120424181203.jpg DSCN0311_convert_20120424180918.jpg
粘度感のあるスープは白味噌を基調に、胡麻ぺ-ストやナッツ類を思わせるクリーミーかつマイルドな味わい。
少量のラー油も投下されていることから、坦坦麺チックな面持ちすらするスタイリッシュな味噌ラーメンでございます。
ただ、大蒜の効果絶大とあって素スープ及び味噌ダレの旨みは特に後半が大蒜に支配され、飽きが来てしまいました。
麺は7、8mmの幅広・平打ちな形状。製麺過程の熟成の度合いと硬めな湯で加減が相俟ってか、独特な歯応えが
特徴的。個人的にはどちらかというと、「つけ麺」や「汁なし系」などとの相性が良さそうな印象でした。


チャーシュウ:                  野菜:
DSCN0310_convert_20120424180832.jpg DSCN0313_convert_20120424181015.jpg
チャーシュウは余分な脂身が落とされ、ミシっと高密度な仕上がり。
綺麗に繊維が走った見た目から、モモ肉を使用でしょうか?
モヤシとニラは軽く炒めが入っているようですw


めんま:                     Wネギ:
DSCN0318_convert_20120424181247.jpg DSCN0314_convert_20120424181102.jpg
めんまは普通に美味しゅうございました。
葱は白髪状の長葱と微塵切りの玉葱の2種類が奢られます。


随所に洗練さが窺い知れ、地元でいただける「味噌」系とはまた違ったアプローチが人気の秘密でしょうか?

ごちそうさまでした。


  卓上:
  DSCN0307_convert_20120424180605.jpg


 営業案内:
 DSCN0320_convert_20120424181423.jpg





ラメソもいいけど観光もねww

初めて通った帰路の途中で見かけたので、ちょいと寄り道。。。

  DSC_0002_convert_20120424181820.jpg

豊田城 だそうです。。。

登らないけどwww

とにもかくにも、計画の甘さが祟って、せっかくの遠征も2件に留まってしまったとは執事失格…orz
必ずや、どこかで埋め合わせいたしますので、これに懲りずにまたお誘いくださいましw

ありがとうございました。

スポンサーサイト

category: ◆茨城県

thread: ラーメン  -  janre: グルメ

CM: 0 TB: 0   

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://bladerunnerxp41.blog90.fc2.com/tb.php/257-eb767b3f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。